投稿者「kikusui_ku」のアーカイブ

感謝して最後の収穫!

@cocoronoswitchさんからの投稿です。札幌で初霜、初氷を観測しましたので、慌てて狭い畑に最後まで残っていた、南蛮、枝豆、じゃがいもを整理しました。初心者ですので形も不揃いですが、今年の夏も収穫の喜びを味合わせくれた他の野菜にも感謝しています。

足早に秋が過ぎて行く

有馬権司さんから山の写真が送られてきました、ありがとうございます。山はお天気がよくてマイナスイオンがいっぱいだったでしょうね。トドマツを植林なされた場所は以前連れて行ってもらったような気がします。雪に耐えてしっかりと根付き大きくなっていますね。トドマツが大木になるのは40年後でしょうか、こうやって引き継いで行くのですね。
懐かしい集落や学校の場所からは昔のままの姿でお仲間を思い出すのですね。

秋晴れの下、味覚まつり開催

地元の旬の味覚を楽しむ「しんとつかわ味覚まつり」が開催されました。私は早速、母村である十津川村産のブナシメジ、新十津川町産のシイタケをふんだんに使用した特製きのこ鍋を頂きました。

「挽きたて、打ちたて、茹でたて」の新そばのコーナーは長蛇の列が出来ています。ちょうどお昼時でした。

秋晴れの下の飲食ブースでは、皆さん笑顔で、美味しいねと頂いていました。

ファミマ横、横断歩道で交通事故

30日午前11時半すぎ、新十津川町で自転車を押して歩いていた84歳の男性が大型トラックにひかれ左足を骨折しました。偶然現場に居合わせた阿部区長によると、ファミマ横、道道の横断歩道です。トラックは牧草ロールのトレーラーで、自転車が左の前輪に巻き込まれていたそうです。

警察は大型トラックを運転していた容疑者46歳をその場で逮捕しました。トラックが信号待ちから出発しようとした際、左から来た男性を見落とした可能性があるということです。

写真はYouTubeより転載しました。

改善センター改築終了

5町内有馬権司さんからの投稿です。連日秋晴れの良いお天気が続いています。改善センター周辺の銀杏の黄葉はまだ早いですが、その改善センターの役場新築に伴う改築が終わり足場も無くなり、とても綺麗になりました。中は見て居ませんが、センターとしてさらに使いやすくなったでしょうね。

下の写真は昨年の銀杏の黄葉です。今年は更に大きくなって楽しませてくれると思います。

夕陽を眺める大鳥居

沈む夕陽を眺めている、出雲大社新十津川分院の大鳥居です。道路を挟んでは、楡の大木に囲まれた、今は無き初代新十津川小学校がありました。ずっと子供たちを見守っていたのですね。初代新十津川小学校校歌ピアノ伴奏、中嶋祐子さん

ナナカマドの赤い実、鮮やか商工会前

夏にありがとうを告げ、新十津川町商工会前の街路樹、ナナカマドが鮮やかに色づき始めました。赤い実と、秋晴れの青空がとても綺麗でしたので、スマホを傾けてしまいました。区民の皆さんのお近くのナナカマドは如何ですか。

彼岸明け、うろこ雲が上空に

空気が乾いて澄んでくると、上空まで見通しが利くようになり、さまざまな雲が見えるようになってきます。9月26日、今朝は高気圧に覆われて、うろこ雲が北の方へ早く動いています。ラジオでは早朝に札幌でも、うろこ雲が現れていたそうです。旭川や北見では現れてますか。午前中から、全道秋晴れ清々しいお天気になりました。

砂川市も中学校1校に。生徒数減少

砂川市立石山中学校が、生徒数が90人なので、2023年3月で閉校になるとNHKのニュースで流れていました。砂川中学校と統合だそうです。TVでは、秋晴れの下思い出作りでマラニックを行っていました。滝川市でも2022年3月に江部乙中学校が江陵中と統合になりました。懐かしい名前が消えて行くのは寂しいですね。

秋晴れの中、稲刈り進む新十津川

台風一過、東方海上に熱帯低気圧となって、北からの風は10月上旬の寒さです。でも高気圧に覆われて青い空と白い雲の秋晴れのお天気です。上旬からの稲刈りはコンバインが大活躍、順調に進んでおります。早く新米が食べたいと、皆さん首を長くして待っておられますね。