
朝早くから、♪ツクツクボーシ、ツクツクボーシ・・・と甲高い鳴き声が庭中に響いています。サイディングに貼りついていたり、鳥に襲われたのか落ちていたり様々です。地上での七日間、伴侶を見つける季節なんですね。

朝早くから、♪ツクツクボーシ、ツクツクボーシ・・・と甲高い鳴き声が庭中に響いています。サイディングに貼りついていたり、鳥に襲われたのか落ちていたり様々です。地上での七日間、伴侶を見つける季節なんですね。

@kakiさんからの投稿です。夏の夜空を彩る花火大会が各地で始まりました。今年は新十津川でも7月30日(土)19:45からに行なわれますよ。待ちきれずに、日曜日に家族で岩見沢市での花火大会を見に行かれたそうです。良いロケーションはすぐ埋まるので、1時間も前から場所をゲットして待っていたとの事、苦労の成果を菊水区の皆様にご紹介します。
糸とんぼと呼んでいるトンボです。冬に車庫や物置、針葉樹の間で見かけるトンボで、オツネントンボ(越年)と言います。田んぼで羽化してアストランティア・スノースターまでやって来ました。枯れかけた花序には小さな虫達が集まって来ていますので、狙っているのかな。


せっかくの、海の日三連休は雨模様でしたね。区民の皆さんはどこかお出かけになられましたか。またまた、コロナの感染者も急増し第7波で、安心してお出かけできませんね。雨模様で喜んでいるのは庭の紫陽花、見頃になりましたよ。夏本番はこれから、暑くなる庭に涼しさを届けてくれます。

アキアカネが山へ向かう途中に寄ってくれました。田んぼの稲から羽化したばかりでしょうか、まだしっぽ(腹部)が赤くありませんね。山から戻る時は、赤トンボになってるよね。


熊のその後は、情報がありません。出雲大社まで久しぶりに歩きました。河川敷方向を眺めますと、堤防にはウォーキングや、犬の散歩をなさる方もおられますので、様子見に行きました。熊は山へ戻ったのでしょうか。河川敷の森への「くまがくれ」はいやですよ!

5町内の有馬権司さんからの投稿です。
「我が家の庭と言う程のものでは有りませが、昔、庭木や石は私が全部集めて植えて、石の配置もしました」が……。

今は、妻が通路や机を置いて、草取りは全部妻が手クワや素手で抜いています。
畑も全部妻作です。私は今は全く手を出していません。野菜の作り方はけっこう上手く作ります。スイカなども上手く作りますよ。


久しぶりに、図書館の裏の田んぼを散歩しました。稲の成長する姿を見ていると、9ケ月の男の子をベビーカーに乗せて、夕涼み散歩なされてるママさんに出会いました。「10kgなんですよ」とのこと、男の子も稲の成長に負けじと元気でした。

穂が育ち、茎の中がふくらむこの時期は寒さに弱いため、田んぼの水を深くして寒さから穂を守ります。7月下旬に出はじめる穂には、イネの花のつぼみがぎっしり。やがて花を咲かせ、受粉してお米を実らせます。


北海道では、8月7日が七夕で、ハロウィンのように、子どもたちが家々や店などを巡って歌を歌い、お菓子をもらう「ローソクもらい」と呼ばれる行事が行われます。

函館出身の方より、函館では七夕は7月7日で、お菓子をもらう時の歌も違うんですよ。新十津川では、「ローソクだーせーだーせーよー だーさーないとー ひっかくぞー おーまーけーにーかっちゃくぞー」と乱暴ですが、函館は「竹ぇーに短冊七夕祭り おーいに祝おう ローソク1本ちょうだいなー」と、とても上品で優しい歌なんですよと、説明を受けました。8月7日はひっかくぞ、かっちゃくぞ!が、菊水区内にも響きわたるのですね。
@cocoronoswitchさんからの投稿です。夏日の予報なので、朝の5時半から草取りをしました。つい先日したばかりなのに。
クレマチス・リメンブランスが花盛りです。

「7月7日、本日は七夕です」とラジオから聞こえてきました。北海道では一般的に8月7日が七夕とされていますので、柳の木に飾られた、願い事を書いた短冊は来月まで飾るのでしようね。また、七夕にそうめんを食べる習慣は、暑さで食欲がない日も、冷たいそうめんならいくらでも食べられるからでしょうか。冷やしラーメンでも良いのかな。
